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こんなに近くで...
Crystal Kay

定価: ¥ 1,223
販売価格: ¥ 1,223
人気ランキング: 9568位
おすすめ度:

発売日: 2007-02-28
発売元: ERJ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
アニメ版「のだめカンタービレ」のエンディング・テーマとしてオンエアされたアッパー系R&Bチューン。ベートーベンの交響曲第七番第一楽章のメロディをフィーチャーしつつ、決してクラシカルに偏りすぎず、全体としてバウンシーなイメージを放つトラック・メイクが秀逸。男友達に恋をしてしまった女の子を主人公したリリックを、切なくもポップなメロディとともに描き出すボーカリゼーションも、彼女の持っているシンガーとしての奥深いポテンシャルをしっかりと証明している。ブラック・ミュージックのエッセンスとJ-POPとしての親しみやすさを両立させた佳曲といえるだろう。ストリングスには"のだめオーケストラ"も参加。(森朋之)
切ないけど、可愛くて、ステキです。
ベートーベン交響曲第七番にインスパイアされたCrystal Kayの新曲。
七番…どこがっつ!!と、思いつつ、よくよく聴いてみると、
…なるほどね。イントロが…。薄ボンヤリと雰囲気を“かもして”マス。
ま、ま、良いです。良い曲ですよ。切ないけど、可愛くて、ステキです。
曲と歌の巧さが光るCDです
このCDが注目されているのは概して、
1.アニメ「のだめ」のエンディング曲
2.交響曲第7番(ベートーヴェン)
?第一楽章をフィーチャーしている
点だと思います。多分、このCDを買う人も多くは、
「のだめ」ファンが多いと思います。
たしかにアニメでのこの曲の出だしは印象的だし、
惹かれる人は多いのかな?という印象。
ベト7に関しては、多少意見が分かれるかも?
1曲目のオリジナルは、徹底して軽くさらっと
流している印象。
それに対してDisco Remixはガンガンに押している
リズムに原曲の印象がちらほら・・・。
全体的に、クラシックの曲のアレンジの可能性を
追求しており、個人的には悪くないと思う。
それ以上に個人的に注目したいのは、英語の発音。
you don't understandでunderstandを強調した
発音や、love with youを、lovewith youと繋げて、
かつ滑らかに発音している点は、ネイティブならでは。
この人の英語だけの歌を聴いてみたいと思った。
素直な片思いの気持ちを歌った歌詞と歌声、女声コーラスの部分がいい!
素直な片思いの気持ちを歌った歌詞が、のだめの思いに通じるところもあって、良いです。
ベートーヴェン交響曲第7番をフィーチャーしているそうです。
アニメのエンディングではじめて聴いたのですが、
毎回、ラストシーンにかぶるイントロの女声コーラスから入る感じが気に入っていて、購入しました。
CDのほうでは、イントロ部分ではコーラスがなかったのですが(中盤で入る)、
Disco Remix ではなく、TVヴァージョンを収録してほしかったです。
今見ている情報では、曲目リストが不完全なので書いておきます。
(1)こんなに近くで...
(2)FEEL
(3)こんなに近くで...(KZ Future Disco Remix)
(4)FEEL(Singo.S Remix)
(5)こんなに近くで...(instrumental)
(ちなみに、【初回限定仕様】は「ワイドキャップステッカー」(CDサイズの、のだめと千秋のイラスト)でした。)
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